8歳6ヶ月 まとめ

◆英語

プライベートレッスン
3〜5月は国語と算数に時間をかけていましたが、6月からやっと英語を復活させることができるようになりました。

特にスピーキングもライティングも問題なく取り組めています。

(今月使用したワーク)




playdate
6月は関西の英語のお友達に会いに行ってきました!英語のことも、英語以外のことも、いろいろお話できてとても充実した1日を過ごすことができました。

何年も前から知っているお友達。なかなか会うことはできないのだけれど、会えば必ず何か大きな気づきをいただくことができ、わたしの心の拠り所です。

関西でまだまだ行きたいところがたくさんあるので、近いうちに再度遊びに行きたいと思っています〜〜♫



映像
CNN10を毎朝見ていましたが、今月は途中から夏休み期間に入って見ることができなくなってしまいました。ざんねん。今月一番観たのはDlifeの「ガールミーツワールド」かな。


かけ流し
「The Land of Stories」の朗読CDがめちゃくちゃ気に入ったようです。電車での移動中もイヤホンでずっと聞いていました。



ライティング・資料作成
6月のライティングはこちらの記事参照♫
Writing(日記)
Writing(エッセイ)



読み
ニュース記事は何かしら読んでいますね。
6月の読書記録




音読

3年生になって毎日の取り組みとしての音読はできていません。夏休みから復活させたいです。


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◆英語以外


算数、国語
4月から基礎をやりなおし、少しずつ前進しています。着々と力がついてきているのを実感できるようになりました。


(算数)



(国語)

何を学ぶか、娘の選択

最近、娘と話し合ったことがあります。


いま何を学ぶべきか、この先自分がどういう立ち位置でいたいか、についてです。


例えば全国統一テストでもっと良い点数を取りたいなら、1学年上の先取りをガンガン進める必要があるし、


半年後(新4年生)、塾に入ってから塾のテストで良い点数を取って上のクラスに入りたいのなら、娘の場合は今の学年までのレベルを少し難易度の高い問題にチャレンジしつつもしっかり基礎を定着させておいたほうがいい。


本当にできる子はどんなテストでもいい点数が取れるのだと思いますが、全国統一テストと塾のテストでは少し傾向も違うので、どこを目的として学習を進めて行くかで夏以降の取り組み方も変わってくると思います。


娘が選択したのは「塾に入ってから上のクラスに入りたい」でした。※正確には「上から二番目のクラス」が娘の希望。あまり目立ちたくない、そして仲間と「難しかったぁ〜!」「わかる〜っ!」と楽しく学びたい娘らしい選択(笑)


今の娘の様子だと、半年後の塾に入る時、最初から上のクラスには入れないかもしれませんが、下のクラスからのスタートであってもそのぶん基礎をしっかり教えてもらえますし、そこから1年かけて少しずつ上のクラスへ進んでいけたらいいかな、と考えています。



大切なのは、基礎を取りこぼしなく、しっかり身につけておくこと。


このことを娘と話し合って、今後やるべきテキストを娘と一緒に選びました。


どの問題集がやりやすい?


1週間後に復習するときに、また間違えてしまうのはなぜだろうね?


どのくらいの間隔でやり直しをしたら以前の間違えを覚えていられるかな。


このテキストを追加しても毎日がんばれそう?


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今までは一方的にわたしが問題集を選んで、娘にやるべきことを提示していました。


まだ3年生だし、分からないだろうなーって思っていたんです。


でも、娘の話を聞いてみると思っていた以上に自分のことを理解しているものですね。


「漢字はね、2日間くらいは覚えていられるんだけど1週間たつと忘れちゃうの。だから、間違えた漢字は3日目にテストしたら100点取れるかも!」


「この問題集と、あの問題集なら、こっちの方がやりやすいかな。」



娘の話、とっても参考になりましたよ!


そして、全国統一テストよりも塾でのクラスで頑張りたいといった発言にも驚きました。


娘の学校は女子のほとんどが中学受験をするため、すでに塾に通っている子も多いし、全国統一テストもたくさんの友達が受けているんです。


だから、まだ塾に通っていない娘は目の前の全国統一テストで良い点数を取りたい!と言うと思っていました。


でも、そうではなかったんですね。


塾に通い出したとき、その友達の中でできるだけ上のクラスに入り、焦らず楽しく勉強したい、と言った娘。


そのために、これから2、3年生の問題集を再度やり直して、「このテキストを全部正解して終わらせた!」と自信を持って塾生活をスタートしたいとのことでした。


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昨日、算数のちょっと難しい問題をやっていたとき
「根気強く解けるようになったね!前は分からないってよく泣いていたよね!」と、娘に話したんです。


そうしたら娘の表情がパアァーっと明るくなって、
「わたし、
根気強く出来るようになった!
泣かなくなった!
ちゃんと最後まで頑張れるようになった!

ママにぎゅーーーってして欲しい!」


って抱きついてきました。


ぎゅーーーーってしてあげたんですけどね、娘自身もずっと頑張りたい!って思っていたんですね、でも今までは泣いちゃって頑張れなかったんですね。


いま、本当に頑張っているのでこの努力がしっかり身についていくといいなぁと願っています。


Writing(エッセイ)

今年2月に英検2級を受けた時、エッセイの練習をしたのですが、その後も細々と続けています。


今は英検よりも身近なテーマで取り組んでいます。
(お友達のママがリストを作ってくれました!!ありがとう!!)


最近は算数、国語の勉強に明け暮れていてなかなか英語の時間は取れない、というのが本音ですが、それでも週1ペースで何かしら書いています。


学年相応の内容が書けているか、参考にしているのは下記の2冊です。



エッセイはまだまだ課題も多いのですが、最近書いたエッセイを載せておきます!


Should we have homework every night?

On average, students spend 20 hours on homework every week! I think it is too much and we need to cut down the amount of homework every week. I have two reasons why : we need time to relive stress by playing, and by being able to do work that we need.

First, students can play in the time they do homework. It is important to play, because it becomes great exercise, and it will take stress out. For example, I think ball games, jump rope, tag, and cycling are all good exercise and can take stress off.

Second, if the amount of homework is less, students can focus on the homework they have. Even boys or people who didn't get good grades on homework may get more good ones if they get sometime to play.

In conclusion, since less stress and more time to study freely is very important, I believe that we should not have homework every week.



--


今回は先生の提案でNoの意見を書いています。
テーマによってはYes,Noの両方の意見を書いてみることもあります。


今回書きたかったのは、①子供は遊んでストレス発散することが大事 ②宿題が減れば子供達は自分たちに必要なことを自由に学ぶことができる の2つだったと思います。


特に②の理由に関しては、学校の宿題が簡単すぎたりしてレベルに合っていない場合があるから、とも話していました。


言葉では説明できても、文章で表現するのは難しいものですね。それは日本語でも同じ。


娘はライティングはそう苦ではないようでどんなテーマでもとりあえず何かしら書くことはできるのですが、最近はマンネリしてきて、ただテーマに沿って書くだけではつまらないようなので、


今は英語のエッセイやレポートの書き方の型を学び、もう一つステップアップしてみようか、と話しているところです。





Writing(日記)

久しぶりに英語の記事です。
英語のライティングは、日記、エッセイ、ブックレポート、先生とのお手紙交換を続けています。


その他、パワーポイントを使ってプレゼン資料を作成したり、先生方へのLINE、お友達へのSkypeメッセージでも、いろいろ書いています。


最近の日記ではこんなことを書いていました。


Dear Diary,

Today, I just went to Osaka! I was looking so forward to this trip and at last it came! I will write about what I remember the most. There are four.

One of my memorable moments is when I was at the dolphin tank. I was taking pictures with the dolphins that were passing by. Then one of the dolphins stopped and smiled at the camera. I've heard of dolphins being smart, so maybe it was posing for the photo!

The second moment is when I saw the whale shark. It was so enormous that I was frightened but thought it was cool at the same time. There were mantras and stingrays in the same tank. I wonder how they live in the same place. Aren't they enemies?

The third moment is when I made a penguin sculpture out of sponge-like clay. Mommy said it was perfect, but I personally thought its back was a tiny bit flat and didn't look PERFECT.

The fourth memorable moment is when I ate Takoyaki. We went to a Takoyaki store. Mommy politely asked the waitress if they could leave out the octopus for me. The waitress asked the man making the Takoyaki and he said that if we are going to take the octopus out, we should get only the Yakisoba, while scowling. The waitress told us that it will take 15 minutes, but if we still want it, they will make it. Mommy said no thank you because she saw the mans angry face, and I sobbed all through my lunch.

Although there were same unhappy moments, my trip to Osaka was overall very enjoyable.




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happyなどよく使用してしまう単語は、別の単語で言い換えられないか自分で調べて書き直しています。


また、スペルミスはほとんどなくまりました。間違った単語を何度も書き直しているうちに正しい綴りを覚えたようです。


ライティングに関してはわたしがスペルチェックをすることもなくなり、随分楽になりました。


ただ、自由に書かせてばかりいても進歩しないので、日記やお手紙交換では娘に自由に書かせつつ、エッセイやブックレポートではもう少し構成がしっかりした文章が書けるように指導してもらう予定です。

日光、鎌倉、大阪、成田!

珍しくここ数ヶ月間、娘との旅行が続いています。


娘は「見たいものを見逃したくない!」と言って、旅行のたびにその土地の本を読み漁り(旅行本や地図など)、事前に旅行専用ノートに行きたい場所、見たい物をまとめてから出発しますー。


例えば日光に行く前は、こんなノートを作成!

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見にくいですね(汗)
でも、こうして書き出しておくと全部見て回れた時の達成感が半端ない(笑)


親としても娘から「あとコレとアレ見ていない!絶対見たいからお願い!」と言われると、休憩したい気持ちをなんとか奮い立たせて最後まで頑張り抜くことができるので、ありがたいデス。。。


見たもの食べたもののことがより深く記憶に残るようだし、今後も続けて欲しいです。

8歳6ヶ月 読書記録(英語)

現在、家での勉強はほぼ国語と算数で終わっています。


英語はプライベートレッスンのときに先生と一緒にワークをやったりする程度。


毎日の取り組みでボキャブラリーを覚えたり、ニュースを見たりはしていますが、英語の取り組み自体は今までの半分以下になっています。


そんな中、隙を見つけてはコソコソと本を読む娘。


英語のレッスン中、ちょっとわたしが先生と話しているとサッと席を外して英語の本を読んでいる。。。


ドライヤーで髪を乾かしている間、電車の移動時間、歯医者での待ち時間、レストランで料理が運ばれてくるまでの間など、時間を見つけてはいそいそと本を取り出し、読書。


そして食事中は、好きな本のオーディオを聞いてニマニマしています。


勉強時間が増えると真っ先に犠牲になるのは読書、、、かと諦めていましたが、意外と本を読む時間は確保できていました。


なので削られているのはテレビを観る時間かなぁ。もう少し動画などにも触れて欲しい、なんて欲張りすぎちゃダメですね。。。





今月読んだ本です。

カウンセリング(家庭学習)

先日、家庭学習についてカウンセリングを受けました。
主に国語と算数についてです。


担当いただいたのはベテランの男性の先生。


まず、娘に国語の読解の指導をしてくださり、家でも実践できるようにわたしも一緒に授業を受けさせてもらいました。


一緒に本を読んだり、過去の模試の問題を解いたりしたのですが、先生のお話ししてくださる一言一言が胸にグッとくるんです。。。


娘が上手くできずに泣いてしまったとき、
「あ〜〜〜!ごめんね、先生がいけないね!先生が難しい問題出したからだね。◯ちゃんは悪くないんだよ。◯ちゃん、泣かなくていいんですよ。◯ちゃんは今まで小さい頃から、ちゃんとやらなきゃ、正解を出さなきゃと一生懸命頑張ってきたのですね。

でも、先生はこれから◯ちゃんにたくさん間違えて欲しいと思います。失敗するということはとても素晴らしいことですよ。

受験の本番では失敗しちゃダメですよ(笑)でも、それ以外では受験までの間にあらゆる失敗をして欲しいと思います。

本田宗一郎という人を知っていますか?ホンダという車の会社を作った人です。その人は失敗する人が一番偉い!と言っていたのですよ。失敗するということは新しいことにチャレンジしているということです。失敗を恐れていたら新しいものは何も生まれません。

いいですか、これからたくさん失敗してください。それでね、失敗しちゃったら「あ、間違えちゃったー、あはは!」って失敗をもっと楽しめたらいいですね。」


読解問題を解いているときも


「先生は自分のお母さんと一緒に住んでいるのだけど、もうおばあちゃんなので朝起きて二人で顔をあわせるとまずそれだけで、今日も生きていられる、ありがたいね、と思うんです。

◯ちゃんは、この問題の老人の気持ちなんてまだわからないよね。でも、年をとるということは今日も生きていられた、家族とあいさつができた、それが日々の楽しみなんです。

そして、母親というのはおばあちゃんになってもいつまでも自分の子供が一番大切なんですよ。先生は自分のことが一番大切です。その次が家族。でも母親は違います。自分よりも子供のことが一番大切なんですね。

◯ちゃんのお母さんも、あなたが学校から帰ってくるだけでとても嬉しいものなんですよ。あなたがいるだけでとてもありがたい。あなたはここにいるだけで良いんです。」



算数も見ていただきました。
今一番力を入れている計算からチェック。


計算、3月からしっかり取り組んできたので計算の速さに先生びっくり!
「すごいね〜〜〜!先生びっくりしちゃったよぉ〜!!あなたは本当にこれから伸びると思います!力がありますよ!今日はいいものを見せてもらいました!これからも頑張ってくださいね。」


特別算数が得意なわけではないので、先生が娘のためにおっしゃってくださった言葉なのだというのはよく分かります。


でも、先生の言葉はとても温かくて心に響くんですよね。「本当に思ったことしか言いません。」とおっしゃってくださったけれど、お世辞でも嬉しいものです。


また数ヶ月後、先生に見ていただく日まで頑張ろうと思いました!


ちなみに、算数については「とにかく基礎問題をしっかりやってくださいね。そして計算。先取りはそのあとでいいですから。基礎をしっかりやっている子は最後の最後まで伸び続けます。」


とアドバイスをいただきました。


先生、カウンセリング中も帰る時も娘に何度かこんな質問をされました。
「◯ちゃんはどうしたいのですか?」


娘はそう聞かれるたびに黙ってしまいました。


すると先生はこう続けます。
「◯ちゃんの好きにしていいんですよ。受験をするのは◯ちゃんなのだから、◯ちゃんの気持ちが一番大切なのです。」


先生に聞かれるたびに自分はどうしたいんだろう、そのために何をしたら良いんだろう、自分のために頑張りたい!そういう気持ちが芽生える気がします。


受験はこの先生と最後まで頑張ろう!と勝手に心に決めました。
先生との出会いに感謝です。

負荷をかける

わたしは子供の力を引き出すために、敢えて負荷をかけるときがあります。


今だ!というタイミングでの負荷はすごく有効なんじゃないかな?と思っているからです。


たとえば。


娘が英語の本を読み始めた時、ライティングに興味を持ち始めた時。


程よく負荷をかけたことで、娘の力を最大限に、いえ、それをちょこっと超える力を引き出すことができたと思っています。


ここで言う負荷をかけるというのは、娘が「もうダメだー。これ以上ムリー!」となったときに、もう一歩前へ進む手助けをすることです。


ちょっと強引に上へひっぱり上げる。そんなイメージ。


強引にひっぱりあげて、今の娘にはちょっと難しいこと、嫌がることをやらせてみる。


励ましたり、喝を入れたり、ゲームのように楽しく見せかけて本人が苦手だと思う分野をさりげなくやらせてみる。


ただ何もしなかったらまた元の場所へ転げ落ちるであろう娘を、


強引に引っ張り上げた場所に留まっていられるような工夫をアレコレします。


夏休みや週末に気持ち的にも時間的にも余裕があるときに試しに負荷をかけます。


短期的にやってみて「いけそうだなっ!」と思ったら継続してみる。


そうすると、子供自身も「あれ?できないと思っていたけど出来てる?」と気持ちが上がってきて、、、


実はそのときには既に壁を超えているんですよね。


その後は負荷をかけている状態が自然となって、日常の中に馴染んでいく。


もう負荷をかける必要がなくなるんです。


半ば強引に引き上げた場所が、あれ?前からここにいたんじゃない?という場所に変わる瞬間。


就学前だった頃は、おままごとをしながらお人形が「誰か、本読めるお姉さんいないかなー。わたし、本が大好きだけど文字が読めないの。。。」


と娘に話しかけると娘が嬉しそうに苦手な音読にチャレンジしてくれました(笑)


で、そうやって何度も負荷をかけているうちに本を読むことが普通になり本当に自分読みが始まったのでした。


でも、小学生になってからはそんな子供騙しは通用しません!


今はちゃんと負荷をかけることを娘に宣言します。


今、時期的にも頑張る時だと思うよ!ママはできるって信じてる!やろう!(いや、「やるよ!」かな。)


そう言うと、娘もイヤイヤながらも付き合ってくれます。


それは、今までちゃんと成功体験を積んできたからだと思うんですよ。


「ママってたまに無茶を言うけど、でも一緒にやってみるとうまく行くこと多いしなー」って、感じてくれているんじゃないかな?と思うのです。


でも、、、たまーに思います。。。


あのとき、無理に負荷をかけていなくても、もしかしたら数年後には自然に英語の本が読めるようになっていたのかな?


だとしたら、今、算数の計算もそこまで負荷をかける必要ないのかも?


その方がお互い楽だし、、、なんて。


ただ、英語に関して言うとやっぱり就学前のタイミングで本格的に自分読みを開始させるきっかけをつくったこと、


そして、フォニックスやライティングの基礎を騙しだましでもやらせておいたことは無駄ではなかったんじゃないかな、と思うのですけどねー。


何事も、やる気になったらいつでもできる!のは分かるのですが、それでもタイミングも大事なので、


就学前の時期を逃していたら次に訪れるタイミングは随分先になってしまっていたはず。。


---


この記事を書いていて思いましたが、負荷をかける方法が娘にとって特に有効だったのは、


娘の性格もありますね。


小さい頃の娘は、周りが手に負えないほどの負けず嫌いだったので、


本人が「やりたい!でも出来ない!!」と癇癪を起こすものに関しては


無理にでも「できる!」方向へ持っていかないと、わたしの身体がもたなかった、、、って言うのもありました。


負荷をかけて引き上げた状態をキープするには、まず第一に本人の強い気持ちが必要になってきますから、


癇癪を起こして大暴れするほど「頑張りたい!」という気持ちがつよい娘には、偶然このやり方が合っていたのだと思います。



少し話が逸れましたが、


英語と算数って似ているなーと最近つくづく思います。


どちらも幅広く、そして満遍なく学ぶことでそれぞれの相乗効果でさらに伸びて行く、


逆を言うと、スピーキングだけ、応用問題だけをやっていても、それではいつか伸び悩むときがきてしまう、


そして、英語と数字に触れる時間を増やせば増やすほど、英語脳、算数脳が作られていく点です。



英語と同じく、いま算数でも少し負荷をかけて頑張っています。


算数ではタイムを計ることで負荷をかけています。


算数も負荷をかけるなら今だなって思ったので。


英語と同じく、娘の今以上の力を引き出すことができたらいいなー、と思っています!
プロフィール

ルロ

Author:ルロ
7歳の娘の成長記録を綴っています♡

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