7歳5ヶ月 まとめ / 先生との面談

webレッスン22コマ プライベートレッスン6時間
今月は学校行事で忙しい月でもあり、娘の疲労もピークに達していたため、webレッスンもプライベートレッスンも自由にフリートークする時間を多くしました


プライベートレッスンの先生とは約半年ぶりに面談をしました。(1月の面談の記事


正直、先生もわたしも英語育児に関しては常に手探りなんですよね。お互い半年前の面談とは全然違う会話をしていて笑っちゃいましたが、こうして軌道修正していくことは大事。


「では来月からここを変えましょう!」と決まったことは特にありませんが、先生とお話ししたのは、娘の英語で3〜4年後に表面化してくるかもしれない問題点、そのために今すべきこと、英語には様々な教え方があるため先生一人の知識では網羅できていないこともあるかもしれないということ、先生の周りの帰国子女の友人を見て先生が感じていらっしゃること、先生の日本語と英語のバランスについて、英語以外のレッスン中で教育すべきことなど、いろいろとお話しさせていただき見えてきたこともたくさんありました。


先生、本当に娘の英語に対して日々真剣に考えてくださっているんです。自分の知識だけでは網羅できていない部分もあるから、と言って、他のスクールの体験レッスン資料やインターナショナルスクールのカリキュラムなどにも目を通してくださったり、英単語を覚えるにも娘にはどんなアプローチ方法(視覚/聴覚)が向いているのか試行錯誤してくれたり。


遊びの延長で実験をするときもお花摘みに出かけるときも、ただ「面白いね」「綺麗だね」では終わらない。必ず何か課題を与えて娘に考えさせ、「どうしてそう思うの?」「どうしたらできるんだろう?」などと論理的に説明させるような質問をしてくれます。


何よりも素晴らしいのは、お手紙交換や読書、映画観賞やお話し作りなど、”先生も一緒になって”やってくださるところです。先生が書いたお話はここで披露できないのが残念ですが、娘にとっては一生の宝物です。本当に感謝しています。


今後やっていきたいこと。
・上の学年に進むよりも、土台の基礎を幅広く学び、全体を伸ばしていく。(音読再開、語彙、文法、読解のワークにも着手)
・ライティングではより深い内容の文章が書けるように。日記もテーマを決めて書く。
・遊びの中にもアカデミックな要素を含んだレッスンへ移行。


(今月使用したワーク)
今月は、、、1ページもやらなかった!その代わり、お話し作りや読書、工作を山ほどしました。




playdate
娘のピアノの発表会に英語のお友達が大きな花束を持って遊びに来てくれました。また、お友達のインターナショナルスクールへ遊びに行ったり、Skypeでグループ通話をしたり♥

3月に引っ越してしまったお友達とも、Skypeを通じて今までよりも濃厚な時間を過ごせているかも?!いつも忙しい中、時間を作って一緒に遊んでくれるお友達に感謝です!



国語、算数プリント
七田の小学生プリントのみをコツコツと。こちらは今月からやっと2年生のプリントに突入しました(汗)遅れを取り戻すために娘がせっせと取り組んだおかげで、5月の終わりには国語、算数共にVol.3に進むことができました。このプリントで漢字も計算も多少先取りできるので、学校の勉強も今のところは問題ないようです。

学林社の成長する思考力GTシリーズは全く手付かず。というか、わたし、このシリーズの存在を忘れていました。。。うぅ。。



映像
海外コメディードラマ「ジェシー!」を数回見たような。。。ただ、今月は暇な時間は延々と読書していて映像はあまり見ませんでした。

映画は1本だけ。何度みても面白い!




掛け流し 
Sofia the Firstを未だに聞いています(笑)あとは、「Diary Of A Wimpy Kid」の朗読CD、ArtherのDVD音源、KIDZ BOPのCDなど。


ライティング
今月はお疲れモードだったのでライティングはワークはやらずに、お手紙交換、日記、そしてお話作りなど娘の好きなことだけをひたすらやっていました。

今月娘の書いたお話や実験レポートについてはこちら🎶
お話作り Pinky and the Magic Wand!!
お話作りから実験へ!!


読書
今月は約30冊、40万語読みました。先月よりも大幅にUP。
毎日疲れて帰ってきて友達と遊んだあとはぐったり。なのでひたすら読書していましたよ。

多読についてもプライベートの先生と話していて思うことがあり。また今月読んだ本も含めて別記事でまとめてみるつもりです。
5月に読んだ本 / 多読で鍛えらえる能力とは?



音読
ここ半年、音読は細々と続けていました。過去に音読の重要性について考えた時期もあったのですが、いろいろ迷いもあり、積極的に進めてみたり、停滞したり。


でも、プライベートの先生と相談して、再度音読をしっかり進めてみることに。今月からRaz-Kidsを再開しました。現在レベルL。目的は正しい発音と読解です。レッスン中も先生にみてもらいながら音読しています。


過去の音読記事です。参考までに♬
精読、音読、ボキャブラリー!
音読が上手にできるようになると。

娘の英語に対するモチベーション

娘の英語に対するモチベーションが年々高くなってきているのを感じます。


今の娘の夢、、、
いつかアメリカの学校へ行ってみたい。英語を話せるだけじゃなく、アメリカの文化なども知りたい。」


「自分の知らないその国の習慣なども教えてもらいたいし、それにはやっぱり英語は話せた方がいい。」だそうです。



本やテレビなどで見た、日本とは異なるアメリカの生活が気になるのかな?



最近では、エクアドルの大地震のあと英語のニュースで現地の様子を知り、地震についてSkypeを通して現地の方と話す機会を持てたり。そんな経験からも「英語ができてよかった!英語は自分に必要なんだ!」と強く感じるようになったようです。



英語に対する高いモチベーションを維持できている最大の理由は、英語のお友達やプライベートレッスンの先生方と出会えたこと、でしょうね。



大切な人たちとの繋がりが無くなるなんて考えられない!そんな言葉をよく口にしますから!



今は「毎日英語を話していないと会話ができなくなるかも?」「お友達に手紙を書いたりするにはライティングの練習も必要だ」と、自分のために英語を勉強するようになり、遊びからお勉強へと、本人の意識もだいぶ変わってきました。



今朝なんて突然、「わたし、ニューヨークへいきたい!」と言いだして。。。



数年前に家族の事情で延期になってしまったニューヨークへの旅行。また検討してみようかしら。。。

英語ができるのはパパのおかげ

娘がたま〜に言うんです。
パパって英語できないもんね!」って。



そうですね。


主人もわたしも英語がそこそこできる部類にも入らないほど本当に英語ができない夫婦ですが、主人はわたしよりさらに英語が苦手です。正確にいうならば、英語を必要としていません。


娘の「英語、できないもんね!」って言葉の裏には「わたしはできるけど!」という少し優位な気持ちも含まれているのでしょう。



それが自信に繋がって他のことにも積極的にチャレンジできるようになるなら良い。でも、周りに対して「わたしの方がすごい」って偉そうな態度をとるのは違うと思います。



なので、「英語、できないもんね!」って言われた時はこう言い返します。



「そうだね。パパとママは英語話せないし、あなたの方が上手よね。すごいなって思うよ〜。でも、パパのこと、バカにするような言い方するのはやめなさい。あなたが英語が話せるようになったのはパパのおかげなんだから!



そうです。
娘の英語力に直接大きな役目を果たしているわけではありませんが、朝方まで仕事が続き、昼ごろまでゆっくり眠らせてほしいのに、リビングからは早朝から英語が聞こえ、そのうち知らないお兄さん(先生)が家に上がり込み、娘と訳のわからない英語で会話を始める。そんな中、トイレに行きたくなったけど恥ずかしくて寝室から出られず、しょうがないのでフテ寝して時間をやり過ごしつつも、娘の英語に対して文句も言わずに静かに見守ってくれている主人がいるからこそ、今の英語環境を作ることができたのですから。




ママ「あなたが読んでいる本だって、全部パパが買ってくれたんだからね!
パパ(え?って驚きながらも急にキリっとして)「そ、そうだぞ!パパが買ったんだぞ!


プライベートレッスンだってwebレッスンだって、楽しく遊んでいられるのはパパのおかげなのよ!
(偉そうに)「パパがレッスン代払ってるんだぞー!



初めて英語の本が読めるようになったときだって、パパが上手に読み聞かせできないから、それを見かねてあなたが自分で読むようになったんじゃない!
(えー、そうだった?と、恥ずかしそうに)「そうだ、そうだ!



パパが英語をやめなさいって言ったら、止めるからね!
(調子が出てきて)「言うこと聞かないと、止めさせるぞ!



娘「パパ、お仕事頑張ってくれてありがとう〜。
いいんだよ〜〜〜❤️英語すごいじゃーん!



じゃ、パパのパジャマ、片付けて?



パジャマの片付けは今の話に全く関係がないので、自分で片付けさせました。



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よく、パパが英語育児に理解を示してくれないって話を聞きますが、それはパパからしたら英語以前のもっと別のところに反対する理由があるのではないかな?と思います。



もっと自分の話を聞いてほしい、自分のことも大切にしてほしい、仕事が大変で疲れていることを理解してほしい、家族のために頑張っていることをわかってほしい。



そういうことなんじゃないのかな?



英語のことだけじゃなく、母親が子供のことに夢中になりすぎるとつい旦那さまは後回しになりがちですね。でも、自分のやりたいこと(教育でもなんでも)に協力してほしいなら、それにはどうしたら良いのか、どうしたら快く協力してくれるようになるのか、よく考えるべきではないでしょうか。



習い事ができるのはパパのおかげだよ。子供がこんなに上手にできるようになったのはパパがいたからなんだよ。



その言葉を子供にも、旦那さまの両親にも、旦那様のお友達の前でも言えるようになったら、少しずつ旦那さま自身の気持ちも変わっていくのでは?



家族の反対を押し切ってまで英語をやらせても、良いことなんて何一つありません。家族がギクシャクするくらいなら英語なんてできない方が良い。



英語ができる=幸せになれる、とは限りませんしね。
そして、いい大学に入る・いい会社に入る=幸せ、でもないですもんね。



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娘に一番教えたいことは人とのコミュニケーションの大切さです。
それには、おじいちゃん、おばあちゃん、親戚、娘の友達、わたしの友達、主人の友達や会社仲間、できるだけ家族ぐるみで付き合って、娘にはいろいろな人と触れ合う時間を作ってあげたい。



そういう経験を通して、自分はいろいろな人から大切にされているということを感じて欲しいし、そんな自分に自信を持ち、自分からも新しい世界を切り開いて生きていって欲しいなと思っています。


たくさんの人から愛されることで、人を信じられる、人を大切にできる人になって欲しいな、と思っています。



「英語ができて良かった!」って思うのは、きっとそこから。



それにはやっぱり家族が仲良くないと!って思うんですよね。
遠回りのようだけど、子供の環境や英語のことを考えるならばまずは主人から、なんて思うのはわたしだけかな〜?

小学2年生 娘の目標

先日、娘からこんなことを言われました。


ママ、昨日はありがとうね。ママが「最後までちゃんと頑張ろう」って言ってくれたからピアノ頑張れた。今の目標は嫌だなって思うことでも嫌だ嫌だって言わないで頑張ることなんだ!ママだって「やらなくていいよ」って言った方が本当は楽だもんね?ありがとうね。


いつもわたしが言っていた「上手になりたいなら諦めないで頑張ろう」という言葉、娘の口から聞いて初めて「少しは心に響いていたのかな?」と思えました。



ただ最近の娘は「親に指示されるのが嫌!」なお年頃なので、「頑張ろう」と言っても素直にやるわけではありません。


そんな娘に、わたしが無理にやらせようとしたり強い口調でやる方向に向かせようとするのは何の意味もないし、その時間がとても無駄に感じるようになったんです。それで先日もこんな記事を書いたのですが、(練習、勉強、待つしかないな、と。)。



ただ1つだけ、今まで口を酸っぱくして「諦めないで頑張ろう!」とか「毎日コツコツ続けることが大事だよ」と言い続けたことは無駄ではなかったな、と思います。



昨日も娘に、、、

「ママ、まだ1年生の七田のプリントが終わっていないけれど、2年生のプリントそろそろ買ってくれない?最近、学校の漢字テストで100点が取れなくなってきたのだけど、1年生の時は学校で習う前にプリントでたくさん問題を解いていたからテストで100点とれたんだよね。2年生でも先に家で勉強してテストでは毎回100点取りたいから!」と言われました。



毎朝、自分でその日のスケジュールを紙に書き出して行動するようになったり、「6月のプールが始まる前に泳げるようになりたい!」と言ってスイミングスクールに通い出したり。


ピアノも「毎日ピアノに触ることが大事だよね?」と、自分の好きな曲だけですけど、毎日練習するようになりました。



自分が頑張りたいこと本当はやらなきゃいけないこと、いろいろ理解しているし娘なりに良く考えているのですね。



それを自分でスケジュールを立てて実行し、計画通りにできなかったときは何がいけなかったのか考えて明日はこうしてみよう、あーしてみようとブツブツ言いつつ、結局同じ失敗を繰り返しているのですが(笑)


自分で決めたことは頑張れるし、上手くいかなかったとしても人のせいにしない。その方が自分の感情を自分の中で消化しやすいのか、精神的にも落ち着くのですよね。


2年生、随分お姉さんになったなぁ。



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やるか、やらないかを決めるのは娘。そこを無理やりコントロールすることは、もうわたしには出来ません。


でも、親が提案を続けることはまだまだ大切ですよね。わたしの言葉がどこまで娘に届くかはわからないけれど、本当の意味で娘が理解してくれたとき、大きな力となって娘を支えてくれると信じています。


子供との信頼関係を大切に育てながら、子供の好きなこと、やりたいことを大切にしつつ、少しずつそこから幅を広げていろいろなことにチャレンジできるよう、サポートしていくのがわたしの目標です。

最近聞いているCD

プライベートレッスンの先生とお手紙交換をする中で教えてもらった「KIDZ BOP」。


歌っているのは中学生くらいの子供達。


いま流行っている曲をカバーしているので、どこかで聞いたことのある曲ばかりです🎶


子供向けのCDなので歌詞も子供が聞いても問題のないものばかり、というのも嬉しい!!子供用に歌詞を書き換えてある曲もあるみたいですよ〜。














練習、勉強、待つしかないな、と。

娘のピアノの練習や家庭学習のことで、娘と言い合いになることがあります。


ピアノは発表会も近いし大切なお友達も見にくるし、もっと本気で練習してほしい、勉強だって宿題だけじゃなくコツコツ家庭学習も頑張ろうよ!と思う母と、、、


やらなきゃいけないのは分かっているし本当は頑張りたい、でも人に言われてやるのは大の苦手で、やっても上手くできないことを「もうちょっと頑張ってやってみようよ!」と言われると途端にやる気をなくす娘、、、


なかなか歩み寄ることができない二人なんですよね。


そんな私たちを見て、主人が一言。
「子育ては思い通りにはいかないからねっ!!」


はい、完全にわたしに向けた言葉ですね。




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それじゃぁ、主人は娘に対してどう接しているかというと、、、


まず「ほら、宿題やってこい!」とか「ピアノ、弾いてみて。」と声はかけるんですよ。でも、娘がダーラダラしながらふざけてやらずにいると、それ以上は何も言いません。


「ったく。もーー!ホントに根性なしだな!」とか言ってデコピンしたりしてますけど(笑)、それでおしまい。


でも、わたしはついもう一言、何かいいたくなるんですよね。それが娘のためだとか、ここでやらせるのが親の仕事なんじゃないかとか、いろいろな思いがあるのですが、


でも本当は誰のためなんだろう?




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一年に何回か、こんな風に習い事や勉強の進め方について迷うことがあります。もっと叱ってでも頑張ってやらせたほうがいいのかな? それとも、やりたくないなら無理にやらせなくてもいいのかな?


小学生にもなると、娘とも真面目に話し合うことができるようになるんですよね。だから、迷ったときは主人も交えて娘と良く話し合うようにしています。


結果、朝勉は今まで通り続けることに。
ただし、最近はプリントはやる気になれない(集中できない)から、国語は漢字アプリ、読書、音読を、算数はカードゲームやパズル本などを使って少しお楽しみの要素を多めにしてみよう、ということになりました。


「パパとママはピアノの練習も勉強も「嫌ならやらなくていい!」とは決して思ってないよ。でも、やるのはあなたなのだから、ママたちが無理にやらせることはできないよね。これからもママたちは「これは頑張ったほうがいいな」と思ったことはシツコク言い続けます。その言葉はちゃんと聞いてほしい。でも、最終的にやるかどうかはあなたに任せるよ。」


そんな話をとしました。


娘はわたしたちの子供ではあるけれど、「何をするか」まで、わたしたちがコントロールすることはできないんだよね。(娘が非常に頑固というのもありますが)だからってまだ7歳なんだから、なんでも自分で決めなさいって言うのも無責任な話。わたしたちが出来るのは、「やったほうがいいよ」「こんな選択肢もあるよ」とアドバイスしてあげて、あとは本人がどうするのか見守ること。ピアノの発表会で失敗して恥ずかしい思いをするのもいい経験になるかもしれないし、勉強するのが嫌ならそれ以外の道へ進めばいいのだしね。


夫婦ではこんなことを話しました。




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1年前も同じような記事を書いていました。どれも、無理にやらせようと思っても娘は絶対やらないし、それじゃぁどうする?って記事です(笑)
やる気を出す為の工夫
モチベーションが下がる時期
やりたくないことはやらせない、本当にそれでいいの?
毎日やることは自分で決める!



頑固な娘なので、もうあれこれやらせるのは諦めたというか、ポジティブな言葉で言うならば「娘を信じて見守る」ですね。


毎年、春は迷う季節なのだな〜。


「アイカツ」 と 「ヒミツのここたま」

クラスで流行っている、というか、娘の周りのお友達限定かもしれませんが、「アイカツ」と「ヒミツのここたま」が大好きな娘。


この2つだけは毎回録画して見ています。


妖怪ウォッチ や プリキュアは、戦うシーンが出てくるので怖がって観ないんですけど、「アイカツ」と「ヒミツのここたま」は毎回安心して観ていられるようです。


小学校に入学したての頃は、周りで流行っているアニメや音楽、お笑いなどは少し意識して観せていたんですよ。知らないとついていけない話もあるだろうし、共通の話題があったほうが楽しいだろうな、と思ったので。


実際は知らなければ周りのお友達が教えてくれるし、困ることはなかったかもしれません。でも、娘の場合は特に「アイカツ」には助けてもらったかな〜。


毎回、「アイカツ、必ず!!!」を友達との合言葉に、アイカツのカード、アイカツDSゲーム、DSゲームに使うヘッドホンの3点セットを持って遊びにでかけていました(笑)1年生の時にお友達と遊ぶきっかけを作ってくれたのがアイカツのカードだったんですよね。


初めてお友達のお家にお呼ばれした時、アイカツのカードをリュックに入れて「ママ!たのしい!!!!」※楽しんでくるね!と言いたかったのだと思いますと言って家を飛び出していった娘が懐かしい。。。



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「アイカツ」はこの4月から新しいストーリーが始まったようですね。娘は「今までと全く設定が違う!」と怒っていました。今まで集めたアイカツのカードも新しくなるらしく、それはさすがに寂しいですねぇ。



そんな娘のアイカツカードのファイルを見たら「ちょっとだったけど、いままでありがとう」と書かれたメモが貼られていました。



うんうん、本当にそうだよね〜。
アイカツカード、いままで娘を支えてくれてありがとう!!


プロフィール

ルロ

Author:ルロ
7歳の娘の成長記録を綴っています♡

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