6歳6ヶ月 まとめ

Webレッスン11コマ、プライベートレッスン2時間
今月もアウトプットの時間はあまり取れませんでした。
まだ6歳ですから話す時間が少なければスピーキングはグンと落ちると思うのですが、今のところはこの頻度でキープできていますね。毎日レッスンしている方をみるとうちもそのくらい必要なのかな?と思ったりもするのですが、娘には週2〜3回ペースが合っているので、スピーキングをキープできるギリギリのところで今後もコツコツ続けていきたいと思います。

英語で使用しているワークは5月と同じです♫ webレッスンでは今月はワークはせずフリートークのみにしてもらいました。

・Scholastic Success With Grammar, Grade
・Scholastic Success With Reading Comprehension, Grade 2
・Spectrum Writing, Grade 1



国語、算数プリント
こちらも5月と変化はありません〜。

<毎日やっているプリント>
毎朝「しちだ小学生プリント(現在国語、算数ともにvol.6)」「徹底反復音読プリント」をやっています。


<週末にやるプリント>
学林舎の「成長する思考力GTシリーズ」「算数脳ドリル立体王たのしいキューブ」「算数パズル道場」「算数全国標準テスト小2」などから適当にセレクトしています。


映像
Sofia the First、BrainPOP Jr、Wild Krattsなど。娘が毎日自分で選んでくるのですが、未だに2年前くらいから同じものを繰り返し見ています。


かけ流し
Magic tree houseの朗読CD、Sofia the First、ティンカーベルなど。


ライティング
日記、Spectrum Writing, G 1をやっています。


読書
今月よく読んだ本をご紹介♫
「National Geographic Kids Just Joking」は娘でもわかるジョークがたくさんあり、小さい子から楽しめると思います。全ページカラーなのも良い!持ちやすい大きさでお気に入りです。

Magic tree houseは44巻まできました。ずっと読み続けているMTH。まだまだ飽きないようです。





和書もたくさん読みました。下記で紹介している本はとても読みやすく低学年のお子さんにオススメです。特に「へんてこもりのおはなし」はものすごくお気に入りの本となりました!

朝勉始めました

基本は朝にプリントを終わらせたいと思っているのですが、前の日に夜更かししてしまうと起きられない日も多々あり。


放課後、友達と遊びに行くようになってから、帰ってくるとグッタリで「眠い〜。お風呂はいりたくない〜。」と、ウトウトし始めることが増えてきました。夕方、グダグダの中プリントをやらせるのって親も大変!!


そこで、娘と話して朝勉を始める事にしました。
ここ3日間は5時半に起きて頑張っています。


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5時半起床
着替えながらDVD鑑賞

6時
七田 算数プリント 10分
七田 国語プリント 10分
英語ワーク3つ 25分
宿題(音読、算数、ひらがな) 10分

7時
朝ご飯
漢字アプリ 5〜10分
登校


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本当はここに計算プリントを入れたいところですが、平日はこれ以上は増やせないかなぁ。
朝食を食べる前にプリント、というのがポイントです。


娘も「朝にプリントを終わらせちゃうと夕方は自由に遊べる!」というのが嬉しいようなので、続くといいなぁ。

公立の小学校では高い英語力なんて求められていないのね、、、

タイトルが長くなってしまった


先日、娘の小学校(公立)へ「ママさん英語先生」として参加したときのこと。
娘の学校は算数も国語(漢字)もほぼ家庭やくもんなどで先取りしているお子さんが多く、授業も「ある程度分かっているのが前提」で進められているように思うのですが、英語の授業も同じで、子供達を見ていると挨拶の言葉、動物の名前くらいは大半の子たちは知っているんですよね。


そして、「挨拶」「絵本に良く出てくる単語」「よく聞く英語の歌」を知っていればもう十分授業で活躍できる!


それ以上の英語力は今は必要ないし、それよりも積極的に授業に参加することの方が求められてきます。


娘は前のめりでガンガン発言できるタイプじゃないし、基本受け身。
授業の内容は理解できているけれど、特に目立つ事もなく、ボーッとしてました(笑)


娘が英語が話せたり、読んだり書いたりできることは誰も知らないだろうし、今後もそれを披露する機会すらないのだろうな〜。英語の先生と話す機会もないし、先生が子供に個別に話しかけるということもほとんどありませんから。


英語がせっかく出来るのだから少しは活躍できる場があるといいなぁ、自信に繋がるといいなぁ、と思っていましたが、小学生のうちはこのまま静かに終わりそうです。





やりたくないことはやらせない、本当にそれでいいの?

娘のように褒めても叱っても、はたまたどんなに豪華なご褒美が待っていようとも、やりたくないことは絶対にやらない!という子、わたしの周りには少ないので本当に困ってしまうんですけど。。。


それでも娘なりにコツコツ頑張っているなぁと思っています。


で、たびたびこのブログでも書いている「娘がやりたくないと言うときは自由にさせています。」の件なのですが、子供がやりたくないということはやらせなくていいのか?と聞かれたら、わたしは「NO!!!」だと思うんです。(子供が好きで始めた習い事や、やらなければいけないと分かっている勉強などに限っての話ですが)


なんか矛盾してますよね?


いや、少し前まではわたしも「やりたくない子に対して親が頑張ってやらせても良い事ない。無理をさせてもしょうがない。」と思っていました。実際娘が「ピアノの練習したくない」「プリントやりたくない」と言えば「良いよ」で終わり。だって、どんなに頑張っても娘の気持ちを変える事はできないと思っていたからです。


実際、そのときはそろばんは半年で止めてしまったし、ピアノも練習しなさいと言うのを止めて娘に自由にさせていたら2〜3ヶ月ほとんど練習しない時期もありました。


でも、娘を見ていると本心は決してやりたくないわけじゃないんですよね。娘の場合はどの習い事も勉強も決して嫌いではない。だから本当は頑張りたい!でもどうしても頑張れないときがある、のです。そろばんだって本当は止めたかったわけじゃない、でもどうしても気持ちを切り替えできずに苦しんでいたのだと思います。そのとき、娘の本心を見抜けずに止めさせてしまったことはいま後悔しています


それが分かってからは(最近ですけど)娘の「できない」という気持ちを受け止めつつ、じゃぁ代わり他のものをやって今日は終わりにしよう、と提案するようになりました。算数プリントだったら他の文章問題プリントをやって終わり、ピアノだったら去年の発表会の曲を弾いて終わり、など。


その方が「できた!!」という成功体験が増えるし、「出来なかった」というネガティブな感情を持たずに済むのだと思います。


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タイトルの「やりたくないことはやらせない、本当にそれでいいの?」という話に戻りますが、我が家のルールは「自分でやると決めた事は最後までやる!」です。そのかわり、「明日から少し休憩」と決めたら少し休憩するのもあり。


ただし、子供は休憩しているつもりでも、親は遊びの中に「子供が頑張りたいと思っている事」を盛り込んでいきます。お買い物ごっこをしながら計算問題を入れてみたり、室内の遊び場で身体を動かしながら走る練習に必要なジャンプ力を鍛えてみたり(笑)


そして何より、今どうして学校のテストで毎回良い点数が取れるのか、どうしてピアノがそんなに上手になったのか(そこまで上手じゃありませんが 笑)、字が上手と褒められるのはどうしてなのか、娘によく考えさせる機会を作るようにしています。


娘に「やりたくない!」と言われた時は少し休憩する日も作りますが、それは子供自身に「毎日続けるってすごく大事なんだ!やっぱりまた頑張りたい!」という気持ちにさせるためのお休み期間なのです。


子供に主導権を握らせているように感じさせておいて、親はきちんと子供の頑張りたい方向へ導いてあげる。これが大事なんじゃないかなと、最近は思っています。

モチベーションが下がる時期

娘は年に2〜3回、モチベーションが下がる時期があるようです。
毎日コツコツ頑張ってるな〜と思っていると急に「少しプリントは休憩する!!」と言い出します


もっとゆっくり本が読みたい!テレビを見たい!つみきで遊びたい!らしく、それもいいね、と自由にさせています。以前も秋と冬ごろに1回、急に「やらなーい!」といった時期がありました。そういうときは毎回自由にさせて、また本人がやりたいと思う日を待つようにしています。


娘は「がんばろうよ!」といくら周りが説得しても絶対にやりませんから、親は本人がやる気になるまで待つ事しかできません。。。



そうこうしながら、一週間経過した昨日「いま、頑張りたい事がある!」と言うので「じゃぁ表にしてみたら?頑張れた日はシールを貼ろうよ。」と提案してみました。自分で「明日からやりたいことリスト」を作った事でモチベーションが徐々に戻ってきたようです。これもいつもの娘のパターン


娘が「明日からやりたいことリスト」に書いたこと。
・宿題
・漢字
・速く走る練習
・英語
・国語
・算数
・朝6時に起きる
・ピアノ


最後の「ピアノ」は主人が誘導して半ば強引に書かせていましたが(笑)、「宿題」「漢字」「走る練習」「英語」は本当に頑張りたいみたい。


頑張りたいとは思っているけどつい後回しにしちゃうのが自分でも嫌だ、と言うんですよね。夕方お友達と遊んで帰って来てから、すぐにやるべき事ができたら良いのだけど、それが難しいのは良く分かります。夜になればなるほど疲れが出てきてイライラしちゃうのを自分でもなんとかしたいようです。


わたしにできることは「やる気になれる環境」を作ってあげること。


朝と夕方は必ず一緒に机に向かう、娘が作ったスケジュール表を見ながら「次はどの項目にシール貼る?(どの課題をやる?)」とあたかも本人が自分で選択しているかのような声かけをする、あとはスケジュールを立てた当初はどんな気持ちで「頑張りたい!」と思っていたのか再確認できるよう時々話し合う時間を設けるようにしています。


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「自分がやりたい」と思う事以外はどんなにご褒美をあげて褒めても、逆に叱ってもぜーったいにやらない娘。だからって、なんでも本人の自由にさせていたら学校の勉強がおろそかになるし、本当に娘が頑張りたいと思っている事でさえできるようになる機会を失ってしまう。娘をやる気にさせるのって本当に大変です。



「家でコツコツ続ける事が大切!」ということは良ーくわかっているようなので、頑張りたいけど頑張れないときは少し協力してあげたいと思っています。


先週プリント類をお休みしていた一週間は、学校で今流行っている「チェス」、「オセロ」、それから「どうぶつ将棋」を熱心にやっていました。たいしてテレビをみるわけでもなく、一緒にお買い物ごっこをして遊んだり、プールや室内の遊び場へ行って身体を動かしたり、幼稚園の親友の子に電話してみたり。そして、このごろ忙しくて1日1〜2冊しか読めていなかった本もここぞとばかりにたーくさん読みました。


お友達と遊んで5時に帰ってきて、夕飯食べて、宿題やって、、、でほぼ毎日が終わってしまうので、こうしてゆっくり過ごす日もたまには必要なのかなぁ。


1週間、自由に過ごして少しは満足しましたかね?


昨日立てた計画をちゃんと進める事ができるのか、親主導にならぬよう見守っていきたいと思います。

みみなぞ(聴くパズル)

耳で聴くのが得意な娘。
計算問題でも疲れてきたときは問題を読み上げてあげるとスラスラ暗算で答える事ができます。


目で見て問題を解くよりも聴いて解くほうが楽なんだとか。問題を解く早さも聴いた時の方が早いです。実際テストなどは自分でプリントを見て解くことになるので「こんな調子で大丈夫かな?」と少々不安でもあるのですが。


算数は「七田小学生プリント」を1日1枚やっていますが、わたしが料理をしているときやご飯を食べている時に「ママ、クイズ出して」と言われて算数の文章問題を出してあげることがあります。


最初は適当に問題を作って出してあげていたのですが、そのうちネタが尽きてしまい、、、


今はこちらを利用しています。



ひたすら文章問題が載っている問題集。
週に1〜2回ですが、今日は疲れていてどうしても算数のプリントをやりたくない!というときなどに読み上げ専用で使っています。


文章問題が好きなお子さんにはオススメ。
娘は文章問題が好きとは言っても、簡単な1年生の間だけでしょうねぇ。



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娘はもともと英語でも自分で読むよりも耳で聴く方が得意な子だったので、勉強系でも耳で聴いて楽しめるものはないかな〜と検索しているうちにこんな本を見つけました。





1年くらい前に買ったのですが(笑)そろそろ楽しめるかな?
これは算数の文章問題ではなくゲーム感覚で家族で楽しめる問題がたくさん載っています。アマゾンで中身が見れるので興味のある方はのぞいてみてくださいね。


聞く力を伸ばすことで何が変わってくるかはわたしには分かりませんが、クイズ感覚でこうした問題を出してあげると気分転換になりますよ^^

学校の宿題さまさまです

娘は小学校への入学に何の期待もありませんでした。
知っているお友達がいない小学校への入学、不安ばかりが大きく毎晩泣いていましたし、ランドセルを買うのもやっとでしたから。。。


そんな娘が一番楽しみにしていたのはなんと「宿題」



理由は「自分の部屋で一人で宿題をするって、なんかお姉さんみたいだから!!!」だそうです(笑)


初めて宿題をもらってきた日は、それはそれは嬉しそうでした。「ママ、ぜったい入ってこないでね!」と自分の部屋にこもり、一人で終わらせていました。我が家では娘の好きな宿題は後回し。まず家庭学習用のプリントを終わらせて、最後にやるのが「お楽しみ」の宿題です^^


まぁ、今の宿題は国語の教科書の音読、ひらがなのなぞり、算数は数の合成などですから^^ 量も少ないし「宿題が好き!」なんて言っていられるのいまだけでしょう。


それでも、楽しみにしていた宿題の威力はものすごいです。担任の先生が結構自由にやらせてくれるので、音読も自宅の音読プリントを読んでいっても良いし、変に周りの子と競争させないのもありがたい。


それとクラスのお友達の中には学校で初めてひらがなを習う子もいるんですね。そういうお子さんは宿題をやるのも精一杯のようなんです。そんなお友達を見て「自分が宿題を一人でできるのは今まで家で頑張っていたからなんだ!」と気づいたようで、家庭学習もよりやる意味を理解して頑張れるようになりました。


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先月の運動会で徒競走がビリだった娘。それはそれは悔しかったようで、家では号泣。。。その後、家では縄跳び、ストレッチ、スクワット、スタートの練習、腕の振り方などなど、外に出る用事があるときだけですが、一緒に練習しています。


とにかく、かけっこも勉強もトップで目立つのは嫌、でもビリも嫌な娘なので(笑)、勉強も「自分だけできないのは嫌」みたいなんですね。なので程よく回りに刺激をもらって頑張っています。

サンタさんへの手紙

先日、ドアにクリスマス用の靴下が下げられていて、中にはお手紙が。
なぜかこの時期にサンタさん宛の手紙を書いた娘。


Dear Santa

I am now a first grader. Does that mean I can't have presents? Can you write back?

Love,○○



どうやら4月から1年生になりお姉さんになってしまったので、今年はサンタさんからプレゼントはもらえるのか確認したかったようです。


お姉さん=サンタさんからプレゼントはもらえなくなる、と思ったようですね(笑)誰もそんなことは教えていませんが、、、プライベートレッスンの先生が去年のクリスマスに「ぼくはサンタさんからプレゼントをもらえなかった!」と言っていたのを聞いて、お兄さん、お姉さんになるとプレゼントはもらえないと思ったのかな?



困ったのは「お返事書いてね!」のことば わたしは英語でお返事なんて書けません。なので、結局プライベートレッスンの先生にお願いしてお返事を考えてもらっちゃいました



先生サンタさんが考えてくれたお返事はこれ。


Dear ○○

If you believe in me, of course you will still get presents!
Just make sure you are a good girl until Christmas!
See you soon.

Love, Santa



これをもとにワードで手紙を作ってクリスマスの靴下の中へ!!


次の朝、このお返事をみて娘は心底ホッとしていました(笑)
そして自分の手紙をサンタさんが持って帰ったこと、サンタさんがわざわざ自分にお手紙をかいてくれたことをとーっても喜んでいました!!


その日の日記はもちろんサンタさんからの手紙について♡



Dear Diary,

Today I wrote a letter to santa. I wrote to write back. There was a letter back. It said "Dear ○○、If you believe in me, of course you will still get presents! Just make sure you are a good girl until Christmas! Santa." I will try to be a good girl until Christmas. And santa took my letter as well. It was a very good letter for me. It was a very very very good and fun day.

June ○th, 2015



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娘にとってクリスマス用の靴下はサンタさんと自分を繋ぐポストのような存在なんだと思います。たまにイースターバニーへも手紙を書いて靴下に入れているんですよ また「今日はすごく良い子だったから、もしかしたらサンタさんからご褒美のお菓子もらえるかも?」と言って、急にドアに靴下を吊るしておく日も。。。


そして、深夜にこっそり靴下にお菓子をいれるわたし。


次の日大喜びの娘ですが、いつバレるんだろうとヒヤヒヤしてしまいます。

運動なんてダイキライ!

娘は体育が嫌い。特別運動音痴というわけでもないのに、いつものごとく「自分の中の基準よりもできないから嫌い!」なんですって。


なので先日「今日明日の2日間はスポーツテストをするので授業はありません!」という先生の言葉に教室は「ウォー!」と盛り上がったようですが、娘一人「勉強の方が良かった、、、勉強のほうが好きなのに!」と言ったそうな。


腹筋のテストもあるというので家で練習したんですけどね。。。1度もできず。それでも本番では1回できたというので「すごいじゃない!!!本番に強いのね!!!」とすごーく褒めたのですが「ううん、皆は10回以上できてたから。。。」と言われちゃいました



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娘があんまり運動が嫌い!と言うので、小さい頃体育大好きだったわたしの血が騒ぎました(笑)そんなに言うならこれから猛特訓よ!


でも運動は自己流でやると体を痛めることもあるのでこんな本を購入♪♪






「体幹バランストレーニング」の本には「ゴールデンエイジ(主に小学生にあたる年齢の子供たち)の時期に子供の運動神経が著しく成長するため、この間にどれくらい多くの神経回路をつくれるかで大人になったときのさまざまな動きに差が現れてくる」とあります。ストレッチ、体幹トレーニング、バランストレーニングが紹介されていて、インナーマッスルを強化するメニューなのですぐに見た目の筋肉の変化などはなさそうですが、1ヶ月もすると体のキレなどの変化が出てくるとのことどれも家の中でできるトレーニングなので毎日寝る前に15分やってみようと思います!


「子どもの足を速くする!」の本では、子供がイメージしやすいイラストと写真で「速く走るコツ」が紹介されています。小学2年生の子供を主に対象に書かれている本なので子供にも分かりやすい!ここでも「子供の成長過程で自分の身体を思い通りに動かす能力が最も身につきやすく、正しいフォームをマスターしやすいのが、7〜9歳くらいのゴールデンエイジです。」と書いてあります。ちょうど娘の年齢から始めるのが良さそうですね!



これらのトレーニングを続ける事で少しは自信が持てるようになるかな?来年の運動会を目指して頑張ろうと思います

お気に入りの本:Kitten Club

Mr.Men、Oxford Reading Tree、Young Cam Jansen、Franny K. Stein Mad Scientist、Magic tree house、Rainbow Magic、今まで娘がハマりにハマったシリーズはいくつかあるのですが、ここ最近「このシリーズの本、もっと読みたい!読みたくてたまらない!」というような本には出会えていなかったんです。


薦める本は一応読みますが「ふーん。」ってかんじ。続きがあるなら読むけど、娘から「続きを買って!」と催促がかかるほどではなくて。


そんな娘から久々に「もっとこのシリーズの本買って!おねが〜い♡」とおねだりされた本がありました。


それがKitten Clubシリーズ
我が家にあるのはこの3冊です。



娘は猫の絵や写真が大好きなのですが、このシリーズは子猫の絵も多くて、それを眺めるのも楽しみの1つ。
語数は4000語くらいだと思います(たぶん。。。)

Reading Level 2.8
Guided Reading Level 0
Lexile 830L


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猫の事をもっと知りたい!という娘にプレゼントした本。



アマゾンで中身が見れますよ


きゃわゆ〜い猫の写真を見るだけで癒されます^^
プロフィール

ルロ

Author:ルロ
7歳の娘の成長記録を綴っています♡

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